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日本三大修験の山 英彦山の刻を風に感じる

ご予約・お問い合わせは TEL.0947-85-0123
FAX.0947-85-0124

アクセスaccess

地図

英彦山温泉 しゃくなげ荘

〒824-0721 福岡県田川郡添田町大字英彦山1881-1
TEL.0947-85-0123
FAX.0947-85-0124

英彦山への近道マップ PDF

ビル外観

電車の場合

JR日田彦山線 JR彦山駅から町営バスにて約10分
しゃくなげ荘入り口にて下車。
バス運行時刻は添田町役場 総務課企画情報係
0947−82−2869 までお問い合わせ下さい。

自動車の場合


九州自動車道 小倉南ICから国道322号を田川方面へ、香春町 大任町を経由して     約60分 
大分自動車道 杷木ICから東峰村(旧小石原村)を経由して国道500号を英彦山方面へ   約50分
お車のナビゲーションには「英彦山温泉」と入力して下さい。


・しゃくなげ荘前ライブカメラ


周辺ガイド

○○○公園写真

英彦山神宮奉幣殿(国指定重要文化財) 

修験道が盛んだった頃に大講堂と呼ばれていた建物で、
豊前小倉藩初代藩主・細川忠興公が元和2年(1616)
に再建・寄進した、英彦山修験道の中心的建物。


○○○祭りイメージ

英彦山花公園

銅の鳥居から花駅、奉幣殿までの全長約850mを約15分で
結びます。車窓から山々を望みながらの空中散歩。
花公園内には約5000本のしゃくなげを中心に四季折々の
植物が目を楽しませてくれます。


○○○海浜公園写真

英彦山

古代から神の山として信仰されてきた霊峰、英彦山。
江戸時代には西日本随一の山岳信仰の場として九州一円はもとより
中国地方から多くの参詣者が集まったといいます。
かつて山伏たちが修行した窟や守護神を祀った神社などの史跡や遺構が
点在するほか、銅の鳥居から奉幣殿まで、17世紀建設当時の姿を残す
大参道が貫き修験の山としての歴史を伝えています。



○○○海浜公園写真 高住神社 (豊前坊

豊前豊後の開拓神であり、牛馬悪疫火難の守護神とされる。
豊日別命が祀ってあります。











○○○海浜公園写真

財蔵坊 (県指定有形民族文化財)

山伏が古生活した坊舎で規模としては中位であるが、当時の姿を残した唯一のものです。現在は、町立英彦山歴史民族資料館です。








○○○海浜公園写真 銅の鳥居 (国指定重要文化財)

高さ7m、柱周り3mの青銅製の大鳥居は、寛永14年(1637)
肥前藩主鍋島勝茂公により寄進されたもので、鳥居の「英彦山」
の額は享保19年(1734)に霊元法皇より下賜さえたものです。

この時から彦山は英の一字を加えて「英彦山」と書くようになり
ました。英彦山の表玄関である銅の鳥居から奉幣殿まで約1kmの

石段は「桜の馬場」と呼ばれ、春には山桜並木が満開となります。





○○○海浜公園写真

鬼杉

高さ38m、胸高周囲12.4m、樹齢1,200年で林野庁発表の「森の巨人たち」に選ばれました。


















店舗写真

information店舗情報

英彦山温泉 しゃくなげ荘

〒824-0721 福岡県田川郡
添田町大字英彦山1881-1
TEL.0947-85-0123
FAX.0947-85-0124

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